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■ コストダウンや、自社での設備投資リスクを避けるため、委託製造もお考えください。
一般用医薬品の店頭価格が低下するなか、ドリンク剤の販売は、錠剤・カプセル剤・散剤と比べると、さらに難しいといわれています。ドリンク剤は他の剤形と比べ製造コストが高く、販売面でも他の剤形よりも宣伝費・価格競争力が必要となるため、利益が出にくいのが現状です。
したがって、ドリンク剤事業で必要なのは、高い生産性とコストダウンです。このため過剰投資リスクを避けるためにも、自社でドリンク剤の製造設備をそろえる前に、委託製造を行うほうがより確実に利益を上げられます。
■ 薬事法改正による受託製造の拡大
薬事行政制度の面からも委受託製造を行う環境が整いつつあります。弊社もGMPに準拠したドリンク剤製造を実施し
更に、次世代のGMP基準に対応すべく常に変化と対応を追及していきます。顧客ニーズに合わせ、物流上有利な首都圏に工場を設け、効率的な生産体制を実現します。これらの環境変化を背景に、受託事業を本格化したいと考えています。
☆小スケールの生産でもお引き受けいたします。
■ OEMについてのお問い合わせは
日本合成薬品株式会社(本社事務所) まで
電話 03‐3957‐2121
FAX 03‐3957‐2179
メール gosei-dr@sweet.ocn.ne.jp
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